山里のめぐみ

土成の凄腕ハンターによる絶品ジビエ

徳島県の狩猟・罠猟講師でもある店主 立石さんが自ら狩猟するイノシシ。その中から選りすぐった3~6才のメスだけを処理。

捕獲技術、処理技術によって味に差が出るというジビエ料理の鍵ともいえる処理加工。

立石さんの腕は狩猟技術だけでなく、処理加工技術でも非常に高く、牛肉や豚肉よりむしろ臭みがなく、美味しいジビエを提供。

県外の有名ジビエ料理産地や、某ホテルレストランにも出荷するほどの高い評価を得ています。

 

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ジビエ肉

土成の山で獲ったイノシシ肉、シカ肉を食べやすいようにスライス加工冷凍。素材を生かして焼き肉でシンプルにいただくのがおすすめ。ほかにも使いやすいひき肉はハンバーグや餃子に。ご家庭でもぜひ料理の幅を広げてみてはいかがでしょう。

INTERVIEW

店主・スタッフにインタビュー

「狩猟の腕は感性だと思うよ」普段は車の整備会社も営む立石さん。事務所で犬や猫とともに優しい笑顔で話す。「最近は山のえさも少なくなって良い個体が少なくなってきたよ。ストレスも多いんだろね」土成の山の大切さを一番に考えている、山里のめぐみという屋号にもそんな想いが表れています。
住所徳島県阿波市土成町宮川内字神田100-1
電話番号050-3047-8766
営業時間10:00~17:00
定休日水曜日、第2日曜日、第4日曜日
メニュー/商品紹介イノシシロース肉 スライス加工済 500g3,000円~
バリアフリー△(応相談)